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    2018年12月


    文・取材:Mainai

     PC向けオンラインRPG黒い砂漠』に追加される新クラスアーチャーをひと足先に体験。その結果判明した5つの特徴をリポートする。

     本記事に目を通したうえで2018年12月12日アップデートを迎えれば、アーチャーならではの楽しみがすぐに味わえるはずだ。


    【画像30点】「『黒い砂漠』アーチャーの神髄は“マルチロール”にあり! いきなり覚醒武器を装備できる新クラス体験リポート」をファミ通.comで読む(※画像などが全てある完全版です)

     なお、今回プレイしたバージョンはあくまでも開発途上のものであるため、技の名称や性能が今後変更される可能性がある。この点を踏まえたうえでお読みいただきたい。

    キャラクターメイク
    クールでスマート”が基本線

     フィールドを素速く駆け回りながら矢を放つクラスにふさわしく、アーチャーはスリムな体型。選択できる顔のパーツもスマートな見た目が中心だ。耳をとがらせたり目をキリっとさせたりすることで、クールかつ知的なキャラクターが作り出せる。


     個人的には、顔のパーツにヒゲのカテゴリーが存在しないことなどもあり、野性味を押し出したルックスを作り上げるのが若干難しく感じられた。このため、ベースとなる顔のイメージに沿って、中性的な雰囲気を漂わせるのが基本線となりそう。

     ただし、今後開発が進むことでヒゲが追加される可能性もあるので、このあたりは続報を待ちたいところだ。


    【固有の特性】
    レベル1から覚醒武器が使える

     アーチャーの特徴は、レベル1から覚醒武器が装備できること。詳細は後述するが、ゲームを開始した時点でメイン/覚醒のふたつの武器が扱えるため、状況に応じた使い分けが、ほかのクラスよりも序盤から重要になってくる。

     ほかのクラスにおける覚醒武器(スキル)は“強力な奥の手”的な感覚。だが、アーチャーの場合は“戦いの幅が広がる”という印象のほうが強かった。


     取材に同席したスタッフによれば、「クロスボウグランドボウはカーマスリブの木の根から作られた」とのこと。今後実装されるクエストなどでくり広げられるストーリーを通じて、そうした設定を追っていくことも、大きな楽しみとなりそうだ。

    【基本戦術】
    スキル“滑走”と“突風”で間合いを調節

     多彩な遠隔攻撃を操るアーチャーは中~遠距離の間合いが得意。プレイ感としてはレンジャーと同等といったところ。グランドボウ使用時はさらに射程距離が延びるようだった。

     距離を少し詰めてから射撃を行うことが多いので、敵から反撃を受ける危険性はそのぶん高め。そのリスクを軽減できる技が、滑走(shift+← or ↑ or →)だ。


     滑走はいわゆる通常の回避スキルなのだが、使用時に移動スピード上昇のバフが付与される。クールタイムもかなり短めなので、攻撃と攻撃のあいだに滑走を組み込むことで、移動スピード上昇の状態を常時キープ可能だ。

     それでも、戦局によっては敵の接近を許してしまうことがある。そんなときは突風(shift+↓)を使うのがオススメ。対象に一撃を加えつつ後方へ瞬時に跳び退くので、確実に距離を取ることができる。


     初めてアーチャーを使う際には、滑走と突風で敵との間合いを測る練習をしたほうがいい。確実に矢を当てられる距離を体に叩き込んだうえで、攻めのバリエーションを考えていくのがベストだろう。

     アーチャーもほかのクラスと同様に右クリックで近接攻撃をくり出せる。育成していくと右クリック押しっぱなしでコンボを使用可能に。3種のスキルが連携できるようになるので、接近戦を強化したいなら覚えておきたい。


    【射撃以外の立ち回り】
    “ブレス”で味方を支援

     レベル35に到達してスピリットブレス(スキルスロットに登録して使用)を習得すると、アーチャーの立ち回りの幅がグッと広がる。

     スピリットブレスを使用するとスーパーアーマー状態になり、決められた方向キーを押すことで、回復(←)/減速(→)/気絶(↓)の各種ブレスが手のひらに出現。これをレベル35で習得するブレススロー(Eキー)で敵に投げつけると、命中時にそれぞれの効果が発生する。


     ブレススローは、解除するかEPがゼロにならない限りは何度でも実行可能。つまり、スピリットブレスからのブレススローをフルに活用すれば、遠隔アタッカーだけでなく、ヒーラーやデバッファーとしての役回りも担える。

     各種ブレスの性能は、対応する以下のパッシブスキルを習得することで強化が可能。立ち回りの選択肢を最大に広げるためにも、いち早く手に入れておきたい。

    <追加パッシブスキル>
    ブレス:回復(ブレススロー後に→):HP回復量200増加、MP/EP回復200
    ブレス:気絶(ブレススロー後に←):気絶確率20%増加
    ブレス:減速(ブレススロー後に↓):10秒間攻撃速度、詠唱速度減少20%

    【覚醒武器】
    高威力だが使いどころが難しい

     前述の通り、アーチャーレベル1から覚醒武器が扱えるため、ゲーム開始直後からふたつのスキル群を切り替えながら戦うことになる。

     覚醒武器専用の技の多くは、コマンド入力から発動までに一瞬だけ“間”がある。このため、通常武器の固有技よりも手数の面でやや劣るのだが、そうした弱点を補ってあまりある魅力を持つ。それは、威力の大きさだ。


     覚醒武器で戦っているあいだも、滑走や突風などの移動技が利用できるので、基本操作は通常武器の場合とさほど変わらない。光の軌跡コールオブルトラゴンなど、大技が狙えそうな場面が訪れたら覚醒武器に持ち替える……。現時点では、そういう使いかたが有効のように思えた。

     ちなみに、運営スタッフによると、「アップデート公開時点では、覚醒武器のすべてのスキルが使用できるわけではありません」とのこと。確かに、テストプレイに使用したバージョンも、一部の技がマスクされていた。ほかのクラスとは“覚醒”の考えかたが異なるようなのだ。

     アーチャー以外は“覚醒クエスト”をクリアーすると覚醒武器とそれ専用のスキルを使用可能になる。“精神的に成長することで覚醒武器を使えるようになる”感覚だろうか。

     要するに、アーチャーはまだ覚醒武器を完璧には使いこなせない状態なのだ。今後のアップデートで実装される覚醒クエストを経て、現在マスクされているスキル群が使えるようになるのだろう。アーチャーが真の覚醒を果たすのはもう少し先になる……そう理解しておけば、実際にプレイしたときに疑問を感じることはないはず。


     今回のプレイリポートは以上の通り。遠隔攻撃だけでなく、敵の弱体や味方の回復も行えるアーチャーは、PvEにおいてはパーティーの足りない部分を補う潤滑油の役割を果たすものと思われる。

     一方、PvPではあらゆる局面に対応できるオールラウンダーとして活躍できそう。だが、いずれのシーンでも、戦況の推移を冷静に見極めたうえで、それに適した立ち回りがほかのクラス以上に求められるはずだ。





    (C)Pearl Abyss Corp. All Rights Reserved. (C)GameOn Co., Ltd. All Rights Reserved.



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    世間にはガンダムオタクが多数潜伏している。彼らの多くは宇宙世紀シリーズが好きだったりするが、最近は宇宙世紀好きとは言っても『UC(ユニコーン)』は認めない、というめんどくさいオタク派閥も出てきているようだ。人は分かり合えない。

    ガンダムシリーズがこれだけ続くとは、ファーストの時代には誰も思わなかったことだろう。今の状況はファンにとってはうれしいことだろうけど、そうなるとアンチがやり玉に挙げやすい作品も、どうしても出てしまう。

    折しも、劇場版ガンダムの制作状況に動きが出てきた今日、あえて、アンチの多い『機動戦士ガンダムSEED』について書いてみたい。

    本作は2002年10月から2003年9月まで、MBSTBS系列で放送された。2004年には東京国際アニメフェアで、グランプリにあたるアニメーションオブ・ザ・イヤーを受賞するなど、それなりに人気の作品であることは間違いないんだけど、どうしたことかアンチが多い。旧来のファンには受け入れられにくい要素も混在していたのは事実だ。僕もリアルタイムで観ていて、放映中からアンチが大いに不満を言っていることも気づいていた。

    そこで今回は、未だにネットでもアンチファンが喧嘩をしている『SEED』について、反感を買いやすかったポイントを挙げてみたいと思う。(文:松本ミゾレ)


    反感ポイント1・キャラクターデザインが極めて記号的



    画像は公式サイトのキャプチャ/(C)創通・サンライズ

    ここで言っておくんだけど、僕は本作のことは嫌いではない。特別好きというわけでもない。数あるガンダムシリーズのうちの1つ程度と解釈しているだけで、別段愛着もなければ憎くもない。

    ただし、1年間通して視聴したときに感じていた違和感はいろいろとあった。そのうちの1つが、登場人物の描き分けへの違和感だ。

    基本的に顔が似ていて、体格も似ている。さらには仕草も似通っていて、人の描き分けができていなかったように感じた。これはもう毎回感じた。区別を付けさせるために、髪型、髪色、巨乳かそうでないかで分けていたように思う。面白いのは、サブキャラに限っては何故か目が小さいとか、明らかに図体がいいとか、描き分けが成功していた点である(ただしお年寄りの描き分けはやはり下手)。どうしたことか、メインキャラになるとかっこいい・かわいいイメージを当て込み過ぎて没個性化している。これは単純に、鑑賞しにくかった部分だ。


    反感ポイント2・物語に深みを与えるでもない露骨な性描写

    これは放送中にBPO案件にもなった問題点なんだけど、この作品では中盤頃、主人公ヒロインというほどでもない女性キャラセックスしたことを強く匂わせる部分がある。実際、BPOに寄せられた意見に対し毎日放送

    「敵の攻撃を受けた主人公の少年キラ・ヤマトが反撃のために戦闘態勢に入るというシーンで、キラと15歳の少女フレイ・アルスターの2人が関係を持ったことを暗示する映像」

    と明言している。行為自体は描かれていないものの、女性キャラが裸にシーツをまとう絵が放送された。

    まあ、キャラクター同士が関係を持っていることを暗示させる表現自体は、過去のシリーズでもしばしば見受けられた。たとえば『機動戦士ガンダム』では、シャアが娼婦のララアを引き連れていたことから、少なくとも肉体関係があったことは分かる。でもいちいち描写はしない。『機動戦士Zガンダム』でも、大人同士のそういったことが確実にあったのだろうと視聴者に意識させる要素は数多かったけれど、やっぱり描写はない。

    SEED』は夕方に放映されていて、子どもも観る時間帯のアニメであるので、そもそも性描写はそぐわない。しかもその描写自体、あろうとなかろうと全くその後の展開に影響を与えることがなかった。言ってみれば描く必要がないシーンだったように感じられる。

    登場人物に性行為をさせることで、何かの伏線が生まれるのなら夕方のアニメでやる意味があるんだけど、結局そういうわけでもなく。この描写ののち、後味の悪いシーンが待ち受けている点も、放送当時一部のファンアンチに変えた要因に思える。余計なものは足さないに限る。


    反感ポイント3・昔からのファンを捕まえるため、ファーストと似せ過ぎたストーリー展開

    それから最後に『SEED』について個人的に一番の悪手だったと感じるところがある。それは、わざわざアンチを増やすような展開を用意してしまった点だ。

    本作は、序盤からしばらくの間、徹底してファーストガンダムの展開をなぞっている。もちろんこれはパクりではなくオマージュの域で済む話だ。だけどやっぱり、ガンダムオタクってこういうのにいちいち反応してしまうわけで。

    襲撃を受けたコロニーでガンダムたまたま乗った少年が敵を撃退し、そのまま宇宙基地に移動して、やがて地球に降下。このあたりまでの初代ガンダムでやっていた流れをトレースしたばかりに、「昔のほうが良かった」という比較して叩きたいオタクを増やしてしまったんじゃなかろうか。

    まあ、プロットが同じだけでやっていることは全く違う部分も多いんだけど、僕個人としても「どうせ新作やるなら、展開も新しくすればいいのに」と思ってしまった。こういった展開の類似性自体は中盤頃には目立たなくなるが……。

    以上の3点を攻略口として、アンチは本作を中傷するきっかけを求めていったという経緯もあると思うんだよね。もちろん、一番荒れる原因となった問題は『SEED』の監督の発言の数々にあるし、これが一番大きな要因だろう。ただ、それは他のコラムで指摘されまくっているので、今回はあくまで作品の中から読み取れる部分に着目して抜き出してみた。

    最初に書いたように、僕は『SEED』が好きでも嫌いでもない。でも、強烈に中傷をしているアンチと、熱烈に擁護しつつも他ガンダム作品を貶している本作のファンがいる影響で、今後も好きになることはないだろう。




    (出典 news.nicovideo.jp)


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     「Pokemon GOポケモンGO)」を運営するナイアンティックは12月1日、同作の対人戦モードトレーナーバトル」の内容をついに一部明かしました。

    【その他の画像】

     「トレーナーバトル」には、スーパーリーグハイパーリーグマスターリーグの3つのバトルリーグを導入。リーグごとに参加できるポケモンの最大CP制限が異なるためリーグごとに異なる戦略で戦う必要がありそうです。

    リーグごとのCP制限

    スーパーリーグ:CP1500以下のポケモンのみ参加可能

    ハイパーリーグ:CP2500以下のポケモンのみ参加可能

    マスターリーグ:CP制限なし

     ナイアンティックはTwitter公式アカウントで、対戦機能は「誰もが楽しめて、様々なポケモンが活躍できる環境を作りたいという思いで開発」したとコメント。CP制限が異なる3つのリーグを導入することで、この思いを実現させたいとしています。

     ポケモンGOの対人戦機能については、ゲームリリース当初から搭載がほのめかされていましたが、いよいよ本当に実装されることに。詳細については近日中に発表される予定となっています。

    !!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也が、12月1日に行われたブンデスリーガ第13節のバイエルン戦で今シーズンゴール目を記録した。

     大迫は1点ビハインドで迎えた33分、左からのクロスに打点の高いヘディングで合わせて豪快にネットを揺らした。

    バイエルン戦でゴールを挙げた大迫勇也 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ■4,000人の松崎しげるが登場!? ももクロ大晦日の裏番組超えに挑む“本気企画”も発表!

    【画像】昨年に続き開催されるももクロの年越しカウントダウンイベント『ももいろ歌合戦』

    本日11月29日ももいろクローバーZ12月31日に行う年越しカウントダウンライブ『ゆく桃くる桃~第2回 ももいろ歌合戦~』に関しての記者会見を行い、第2弾の出演者を発表した。
    ももクロ軍の対戦チームの大将として、スターダストイケメン先輩俳優(サイボーグ)の参戦が決定。

    そして、大人気YouTuberのFischer’s、ヒップホップユニット・Creepy Nuts、ロックバンドT-BOLAN、東海エリア出身のエンターテイメント集団・BOYS AND MEN、歌手のイルカ大原櫻子のほか、“浅草の大物師匠”の出場も明らかに。

    さらに応援ゲストとして、コツメカワウソの妖精・ちぃたん☆アイドルグループたこやきレインボーの堀くるみと清井咲希によるユニットさつまいも娘、お笑いコンビ・千鳥のノブが駆けつける。出演者は今後も追加される。

    また、このイベントの模様がAbemaTVフジテレビNEXTBS日テレニッポン放送テレビ埼玉サンテレビテレビ和歌山群馬テレビとちぎテレビで中継されることが決定。

    AbemaTVでは、イベント終了後に同会場で行われる「ももいろクローバーZ 年越しカウントダウンライブ」の模様もオンエア。“完全版”として生中継される。

    昨年の大晦日に第1回が行われた『ももいろ歌合戦』はAbemaTVで生中継され、230万以上の視聴があったほか、Twitterのトレンドワードランクインするなど、大きな反響を呼んだ。

    さらにパワーアップした今回は、加山雄三や水前寺清子といった年の瀬の歌合戦にふさわしい大御所歌手、昨年のパフォーマンス大盛況だった氣志團矢口真里らに加え、ミュージカル×アニメーションの新プロジェクトより生まれた舞台少女9人組ユニットスタァライト九九組や、ももクロと同期のアイドルグループ東京女子流など声優界、アイドル界にも幅を広げた多彩なアーティストの出場が決まっている。

    記者会見では、“ももクロが本気で大晦日の裏番組を超える”をテーマに、メンバー4人それぞれが担当する“本気企画”も発表された。

    百田夏菜子は「2年連続!大晦日トレンド入りを目指す宣言」を発表し、「昨年は7位にランクインしたので、今年も視聴者の皆さんを巻き込んだインタラクティブなツイッターを使った『トレンド入り企画』を考えます!」とコメント

    玉井詩織は「裏番組超えのコラボ演出宣言」を発表し、「昨年、森口博子さんがガンダム映像とコラボして大きな話題を呼びました。もちろん今年も森口さんとあらたガンダムコラボを考えていますが、それだけじゃないんです! 今年はさらなるアニメコラボに、アイドル大集合、そしてあのミュージカルショーまで! ほかにも様々なコラボ、さらには応援合戦が見られます!」とコメント

    佐々木彩夏は「国民的歌合戦司会者の衣装替え発生! 勝手にこっちも衣装替えに挑戦宣言」を発表し、「昨年、国民的歌合戦の司会者の女優さんの衣装替えを勝手に意識して、衣装替えに挑戦した私、佐々木彩夏ですが、今年もその国民的歌合戦の司会の女優さんが衣装替えを果たしたら番組内に速報が入りまして、それを受け、私も着替えにいきます!」と話し、高城れには「松崎しげる4,000人を登場させる宣言」を発表し、「質問は受け付けません。皆さん想像力を働かせて当日をお楽しみに!」とコメントした。

    また放送決定を記念して、AbemaTVの公式Twitterにて『ももいろ歌合戦』の観覧チケットのプレゼントキャンペーンスタート

    さらに本日から、昨年の『第1回ももいろ歌合戦』のダイジェストや、出演者の裏側に密着した特別映像をAbemaビデオ限定で公開されている。

    <ゆく桃くる桃 第2回ももいろ歌合戦 放送概要>
    AbemaTV19:30~26:00
    フジテレビNEXT19:30~24:30
    BS日テレ/20:55~24:30
    ニッポン放送/22:00~25:00
    テレビ埼玉/23:00~24:30
    サンテレビ/23:00~24:30
    テレビ和歌山23:30~~24:30
    群馬テレビ/23:59~24:30
    とちぎテレビ/夜23:59~24:30

    リリース情報
    2018.08.05 ON SALE
    DIGITAL SINGLERe:Story

    2018.09.14 ON SALE
    DOGITAL SINGLEあんた飛ばしすぎ!!」

    2018.10.12 ON SALE
    DIGITAL SINGLE「天国のでたらめ」

    2018.10.24 ON SALE
    Blu-rayDVDMTV Unplugged:Momoiro Clover Z 』

    2018.11.16 ON SALE
    DIGITAL SINGLEGODSPEED

    2018.12.19 ON SALE
    DVDBlu-rayももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢- LIVE Blu-rayDVD

    2018.12.19 ON SALE
    LP『桃も十、番茶も出花』

    2019.05.17 ON SALE
    ALBUMMOMOIRO CLOVER Z』

    ライブ情報
    ももいろクリスマス2018
    12/24(月・祝)埼玉・さいたまスーパーアリーナ
    12/25(火)埼玉・さいたまスーパーアリーナ

    ゆく桃くる桃~第2回ももいろ歌合戦~
    12/31(月)神奈川パシフィコ横浜 国立大ホール
    出演者(50音順):浅草出身の大物師匠 / アップアップガールズ(仮)
    / イルカ / 大原櫻子 / 角田晃広 / 加山雄三 / 氣志團 / Creepy Nuts / サイプレス上野とロべルト吉野 / さだまさし / さつまいも娘 / 塩乃華織 / 笑福亭鶴瓶 / シルビア・グラブ / 水前寺清子/ スターダストイケメン先輩俳優(サイボーグ) / スタァライト九九組 / ちぃたん☆
    / T-BOLAN / 東京女子流 / 東京03 / 徳井健太(平成ノブシコブシ) / ナオリュウ / 永野 / ノブ(千鳥) / 花柳糸之社中 / Fischer’s / BOYS AND MEN / 松崎しげる / 松本明子 / モーニング娘。OG(矢口真里藤本美貴
    / ももいろクローバーZ / 森口博子 ほか

    春の一大事2019
    04/20(土)富山・富山県黒部市宮野運動公園
    04/21(日)富山・富山県黒部市宮野運動公園

    AbemaTV 視聴URLはこちら
    https://abema.tv/channels/special-plus/slots/9MiUg7Z1Kk2C2b

    『第1回ももいろ歌合戦』のダイジェストなどはこちら ※Abemaビデオ
    https://abema.tv/video/title/351-8

    ももいろクローバーZ OFFICIAL WEBSITE
    http://www.momoclo.net/
    (M-ON! MUSIC NEWS
    掲載:M-ON! Press


    (出典 news.nicovideo.jp)


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